妙見堂と散策マップ

桜淵公園案内図
妙見堂
さくら別館の敷地内にある、400年の歴史を持つ開運のほこら
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東海自然歩道
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「明治の森高尾国定公園」と大阪の「明治の森箕面国定公園」を結ぶ、緑豊かな自然と貴重な歴史を伝える文化財を訪ね、心身の健康と安らぎを与える総延長1,697.2 km の長距離自然歩道です。

桜淵公園
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かつての新城城主・菅沼定実が植樹したのが始まりといわれる、由緒ある桜の名所。春は、エメラルドグリーンの淵と淡いピンクの桜が心やすらぐ自然美を創りだし、桜まつりの開催中は活気に満ちる人気の公園です。

四谷の千枚田
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目の前に広がるのは、古き良き日本の原風景昔から変わらない、美しい千枚田がそこにはあります。日本の棚田百選にも認定された、懐かしく心をほっこりとさせる見事な田んぼをご覧ください。

阿寺の七滝
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全長64m、礫岩の断層崖を流れる七段の階段状の滝で、すばらしい曲線美を描いて深い滝つぼに落ちる姿は幽玄そのものです。 この滝の礫岩は子抱石ともいい、これを祀ると子どもが授かるという伝説があります。

鳴沢の滝
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豊川の支流である当貝津川にかかる滝で、落差は15mほど。奥三河でも随一の水量を誇り、周辺の緑と相まって醸し出される幽玄な魅力が自慢の名瀑です。

鳳来峡
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宇連川の上流に切り立つ渓谷。湯谷温泉から三河槙原の間、約2kmの景観が有名です。凝灰岩や流紋岩などの岩石が、浸食によって板敷状の岩盤を形成。澄んだ川底に板敷きの岩が見えるため、板敷川とも呼ばれています。

板敷川
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宇連川の上・下流約5kmに切り立つ渓谷を鳳来峡と呼び、川底の岩石などが板を敷き詰めたように見えるので、板敷川と呼ばれています。渓流の所々に大小の滝や淵、岩があり、渓谷美を一層印象的なものにしています。

鳳来寺
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703年、利修仙人によって開かれた真言宗のお寺です。源頼朝によって再興され、三重塔が建設されたと言われています。徳川家康の生母・於大の方が子授けを祈願し、家康を授かったという縁起によって、幕府の厚い保護を受けたお寺でもあります。

鳳来山東照宮
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徳川三代目将軍家光は、鳳来寺が家康誕生のゆかりの地であることに感銘を受け、東照宮の建築を命じ、四代将軍家綱が完成させました。鳳来山東照宮は日光、久能山とともに三東照宮と言われています。

長篠・設楽原の古戦場
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1575年、歴史に残る有名な武田軍VS織田・徳川連合軍の「長篠の戦い」が行われた場所は、各地に点在しています。 毎年5月5日には「長篠合戦のぼりまつり」が開催され、火縄銃射撃の実演や迫力ある長篠陣太鼓など、 盛り沢山のイベントが催されます。

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